シティボーイハンターの日記

都会に住んでいながら狩猟に手を出したおっさんのブログです。

サバゲーやっててよく言われる事

サバゲーは年2回位しか行けないのです。(狩猟という名の社会貢献メインになってしまったので)大体正月とお盆になりますか。

なので冬は長袖長ズボン、夏場はTシャツに半ズボンという出で立ち。

かっこいい服装やプレキャリなどのベストはお金がないので買えません。(正確には買わせてもらえない?)

良いように言えば冬場はPMC風、夏場は休日に駆り出された地元警察風でしょうか?

そして夏場によく言われるのが、「薄着で痛くないですか?」。

いつも返事は「痛いです。でも当たらなければ良いのです」と答えます。

実際、素肌に直撃すると痛いですし、血豆もできて跡が残ります。

いつも同じBBGUNに行っているので、レイアウトはわかっています。

だから撃たれる場所と撃たれない場所はわかっています。

なので撃たれないだけです。

多分違うフィールドに行けば全然だと思います。

但し、何回かゲームをすれば慣れるでしょう。

要は「慣れ」です。

もちろん「技術」も必要ですが、慣れてしまえば自然と技術は付いてきます。

私は大体対戦相手の気持ちになって、どこを攻めて来るかを考えて、そこを見張ってます。その後相手人数をカウントしているので半数位になってから攻めて行きます。

こちらの人数が少なくなれば、引いて自陣地を固めます。

他の人が突っ込んで行けば一緒に行ってフォローするなどその時に応じています。

 

あと、弾を撃てば相手に場所がバレてしまいます。

極力弾数を減らした方がいいです。

バレたら場所を移動するか攻撃するかです。

 

このように闇雲に撃っていてもヒットが取れないので、頭を使ってゲームをすれば状況も変わるかと思います。

 

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